アルピーヌA110は1960年代から1970年代にかけて、モンテカルロ等のラリーシーンで活躍した名車です。
車好きの方なら懐かしいカーグラフィックTVを思い出す一台ですね。
今回オーナー様より足回りをリフレッシュするため入庫となりました。
交換するショックは当社が代理店になっている、KONIをチョイスいたしました。
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ボルボ240のファンベルトが脱落してしまい修理でご入庫です。
点検してみますとクランクプーリーの偏振によりベルトが脱落してしまう状態でした。
クランクプーリー及びファンベルトを全て交換し修理いたしました。
タイミングベルト関係の交換でご入庫です。
タイミングベルト交換に伴いテンショナー、アイドラー、ウォーターポンプ、ドライブベルト、ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラーも併せて交換。
また異音が出ていたためハブベアリングも交換致しました。
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ボルボV70のお客様よりアイドリングが安定しないということで修理の以来を受けました。
調べてみましたらスロットルボディの不具合が原因でした。
部品の交換でエンジンの不調も治りました。
交換部品は弊社のパーツ輸入ルートで、価格を通常の2/3以下で取り寄せることができました。
シボレーアストロの車検でご来店されました。
お客様より昨年末からエンジンルームより異音が出ているということで、点検を行うとアイドラプーリーの不都合によるものでしたのプーリーの交換を行いました。また同時にファンベルト/ベルトテンショナー/オルタネーターの3点も交換しました。
部品関係は、お客様の持ち込みによるもので作業を行いました。
他、整備面では足回りの消耗部品の交換とグリスアップをメインと行いました。車検完了後お客様は、足回りの変化に大変おどろいていました。
ボルボV70のお客様より冷却水漏れ修理の依頼を受けました。
各部を分解し調べてみましたらラヂエター側アッパーホース取付部の破損による水漏れでした。
左の写真でみられるようにラヂエターとホースの付け根部分が破損しています。
ラヂエター及びホース類を一式交換し修理対応致しました。
ボルボ940のお客様から冷却水が漏れるということで修理の依頼が入りました。
入庫時は漏れ部位が不明で、各部分解点検をしようやく原因が判明しました。写真で確認できるように冷却水(グリーン色の汚れ)のもれた後が各所にみられます。
原因はラヂエターアッパーホースより漏れていたためホース接続部をコーキング処理で修理いたしました。
ボルボ850
左フロントから異音がするという症状でのご入庫です。
調べてみたところ、ハブベアリングの不具合ということが判明しました。
フロントハブベアリングの交換で症状が改善しました。
ボルボ 850
こちらのお車は、エンジン不調でのご入庫。
点火系の部品が原因でしたので、プラグコード・ディスビキャップ・ディスビロータを交換し
不具合が解消いたしました。
ボルボ 850
こちらのお車も、エンジンがかからないという症状でのご入庫。
やはり燃料系の部品が原因でしたので、フューエルポンプ&フューエルフィルターを交換し
不具合が解消いたしました。
ボルボ 940
エンジンがかからないという症状でのご入庫。
燃料系の部品が原因でしたので、フューエルポンプ&フューエルフィルターを交換し
不具合が解消いたしました。
エンジン不調、走行不能という症状でのご入庫。
(アイドリング時にハンチング。アクセルを踏んでも回転数が上がらず、車速10~20Km程度)
走行不能ですので、弊社キャリアカーでお客様のご自宅まで引き取りに伺いました。
車検でのご入庫です。
こちらは約二年前に弊社よりご購入いただいた車両です。
走行中に段差(?)で車体がジャンプし、着地の際にバンプしフロント廻り&オイルパンを破損。
破損部分よりオイル漏れ、エンジンの各部が焼付きをおこしていました。
エンジン本体より異音が出ていたため、程度のよい中古エンジンへ載せ換えいたしました。
車検でのご入庫。
約一年前に弊社よりご購入いただいた車両です。
ご納車時に徹底した整備を行っていますので、特に作業箇所はなく、全体の点検・清掃で終了しました。
警告灯の点灯でご入庫。
ダイアグ診断結果では、λ点灯はエアポンプの不具合でしたが、
リセット後再入力が無かったので、当面様子見となりました。
ABS警告灯点灯は、診断の結果、コントロールユニットの不具合でした。
弊社にて修理済み品と交換し、改善されました。
車検整備での入庫。
こちらの車両は4年前に弊社で販売した車両です。
基本点検・調整・清掃及び油脂関係の交換のみで済みました。
エアコンが冷えないという症状でのご入庫。
地元の電装屋さんでガス補充をしましたが、数日で同じ状態に戻ったそうです。
ご入庫いただき確認したところ、エバポレータからのガス漏れでした。
エバポレータ、エキスパンションバルブ、リキッドタンクを交換し、改善しました。
VOLVO240ワゴン
エアコン切り替え不良&冷えない という症状での入庫です。
切り替え不良はバキュームの修理。
冷却不良はクーラーガス入れ替え(真空引き)。
ブロアーから異音&風量不足でブロアーモーター交換。
ダッシュボード周りはほとんど全バラしです。
「続きを読む」から、作業中の写真を見ることができます。
ボルボ940TACKエステート
A/Tトランスミッション交換
A/T滑りの症状で中古のA/Tに交換しました。
程度のよい中古のA/Tが見つかり、リンク交換の1/3程度で済みました。(各部のO/H含む)
VOLVO 240ワゴン(ボルボ240ワゴン) オーバードライブに入らなくなっていました。オイル漏れも多々あったようです。
幸い弊社に程度のよい整備済み中古A/Tが在庫であったので、そちらに載せ変え致しました。
VOLVO945(ボルボ940ワゴン)
車検でのご入庫ですが、同時に各部をリフレッシュ。
各部点検整備、前後ブレーキ交換、タイミングベルト関係交換、
タイヤ交換、足周り各部交換、油脂関係交換、などなど。
VOLVO 855(ボルボ850ワゴン) サーモスタット交換・水温センサー交換・ブロアーモーター修理 ヒーターをかけても温風が出ない、水温計が上がらない、ブロアーファンを回すと異音がする。
上記の不具合内容で修理入庫いただきました。
お客様は東京都内からご来店の常連のお客様です。
作業前に冷却水を抜きます。
右側は、リザーブタンク側からの撮影です。
VOLVO V70R(ボルボV70R)
クランクリヤオイルシール交換の様子です。
ある程度の年式が経過している850・V70系に多いオイル漏れトラブルです。 部品的にはオイルシールの交換ですが、A/Tを降ろしての作業なので厄介な所です。
850のエバポレータ交換作業中の写真です。